音楽

D-Deckが来ました

Yamaha D-Deck Electone

今日の午前中、ヤマハ D-Deck が来ました。Stagea Mini よりも一回り大きくて、かなり威圧感あります。うーん、もう少し小さいと良かったんだけどなあ・・・。まあしかし、音はずっと良いです。ちなみにスピーカーもヤマハ製で、HS50Mという70ワット、バスレフ式のパワード・モニター・スピーカー2台です。それぞれに電源コードがあるので、都合3個のコンセントが必要なのが少々誤算かな。スピーカーはとりあえず、足鍵盤の台座の上と脇に直置きです。そんなに違和感ないから、個人的にはこれでも良いかな〜。ともあれ、練習しなくちゃ、ですよ 😉 。

D-DeckのちラーメンのちMacintosh

[ 昨日の記録 ] 昨日の土曜日のこと。一区切りしたら、懸案のものを買ってくれるという話だったので、家内の気が変わらないうちに(笑)、さっそく買い物に行く。

まずは、ヤマハに行って D-Deck を購入。以前買ったMiniは下取りしてくれる由。もう3年半になるし、ほとんど期待してなかったが、思ったよりも高値で下取りしてくれた。これでMiniのへなへな鍵盤とおさらばできるのは嬉しい。嬉しいが、実は妥協策なんだよなあ。そりゃあ、あれとあれとあれの組み合わせも魅力的なのだが、自分の技量と家で楽しむことを考えると、まあ、これが一番かなと。いずれにせよ、来週にならないとやって来ないので、そのときにまた。

ヤマハでかなり時間を取られたので、二人ともへろへろ状態。お腹も空いたということで、とあるラーメン屋さんに行く。前日にテレビで紹介されていたとかで、翌日に行くかねとも思ったが、まあ、大蔵省ですから(笑)。なんでもチャーシューが分厚いのがウリなのだそうだ。場所は新宿、小田急ハルク、ビックカメラが入っているビルの裏手。きれいなお店で、麺は平打ち。美味しかったのだが、なにせ量がワタシたちには多すぎました。はい、すみません、残しましたです。二人で一人前でも良かったよねえ、とか言いながら。味は悪くなかったので、次回はチャーシューなんとかはあきらめて、普通のラーメンにしましょう。それだって麺の量はけっこうあるんだけど。

さて、最後はマッキントッシュ。Appleのサイトで買うことも考えたが、まあ、現物を見てからと思い、某量販店にて購入。新バージョンのOSである Mac OS X 10.6 通称 Snow Leopard が発売されて間もない(?)こともあって、新バージョンがインストールしてあるとは限らないということだった。10.6 がプレインストールされているのなら、今買って帰るけどと言うと、店員さん、現物を調べてくれて、この日付なら大丈夫ですと言う。信用したワタシがバカだったということなのか。家で起動してみると、何と10.5.7 が入っている 😯  おいおい・・・。こんなことなら、銀座まで足をのばし、アップルストアにしとけば良かったかあ。

まあ、でも、Snow Leopard CPU Drop-in DVD というディスクが入っていたから、これで 10.6 にすれば良い。上書きインストールする理由はないので、ディスクをフォーマットして、クリーン・インストールした。最初に言語設定があるが、次はインストールを始める前に、ユーティリティー・メニューからディスク・ユーティリティーを選び、Macintosh HDD というボリュームを削除というか消すというかフォーマットする。フォーマットは、マッキントッシュ拡張(ジャーナリング)だったかな、それを選ぶ。大文字・小文字を区別する、というのを選んではいけない由。それだと、動かないソフトがけっこうあるらしい。ともあれ、フォーマットしてディスクユーティリティーを終えると、インストールが再開するので、あとは適当に。不要な言語リソースを入れなかったのと、ロゼッタだっけ、PowerPCのエミュレイターを入れたこと、それからワタシの場合、ほとんどUNIXとして使うので、XCodeをインストール。これくらいかなあ。あと、アプリケイションを別のディスクからインストールして終了。全部で1時間半くらいかな?

ともあれ、クリーン・インストール終了。やっと Mac OS X 10.6 ですよ。ああ、でも、まだ何も入ってないから、ほとんど使えない。それでなくても浦島太郎なのに :mrgreen: 。最初に起動したのはSafariだが、次はターミナル(笑)。いろんなディレクトリーで ls していると、ちゃんと日本語のファイル名が表示されるのを発見。でも、相変わらずファインダーから直接 /usr/local/bin とか見えない。やれやれ。

ということで、やることは沢山ある。

□ Firefoxを入れてDelicious Bookmarks と同期
□ Thunderbirdを入れて、メールの設定。
□ ファイルシステムを普通に見れるようにする(GUIで)。
□ 開発環境の整備。build essential など。
□ TeXのインストール。できれば、ソースからコンパイル
  (UTF8と日本語ファイル名のため)。
□ Emacsのインストール。
□ Assymptoteの最新版をソースからコンパイル。

とりあえず、こんなところか。書いてて思ったんだが、それなら、VirtualBoxか何かでUbuntu入れた方が良いのかも :mrgreen:

Sunshine Alley

先日の鈴木一浩さんライブでの一曲目が、このSunshine Alleyという曲だった。以前のライブでも演奏されていたので、耳に残っていた。だんだん好きになってきたので、iTunesで検索し、確認して購入。当初はこの曲だけの購入のつもりだったが、いろんな演奏者が居る中で、Patrick Lamb名義のアルバムが Sunny とか I Wish とか Frame for the blues とか好きな曲がいろいろ入っていたので、結局それをアルバム単位で購入した。

曲が目当てで購入しているので、演奏者のPatrick Lambという人がどういう人か、何の楽器の担当なのか、そんな基本的なことすら知らないのだが、編成はサックスとハモンドオルガン、それにベースとドラム。ハモンドオルガンが入っているとは知らなかったので、望外の幸せ。

比較的著名な曲の後には、軽いブルースが入っていたりして、通しで聞くのにも良い感じ。初めて聴く Sister Sanctified という曲も、軽快で気に入った。ということで、今週の通勤の友はこのアルバム。

色々調べたのだが、Sunshine Alley という曲、Stanley Turrentine の Sugar というアルバムに入っているらしいのである。してみると、これって結構有名な曲なのかもしれない。ワタシはと言えば、Sugar (曲の方)は知っているがアルバムは持ってないわけでしてね、エヘヘ。

[ 追記 ] どうやら Sunshine Alley は、オルガニスト Butch Cornell の作曲のようだ。Butch Cornell は Turrentine バンドのメンバーとして活躍していたらしく、アルバム Sugar にも参加している。

鈴木一浩ライブ@オルガンジャズ倶楽部

鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
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鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
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鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))
鈴木一浩グループ@オルガンジャズ倶楽部(鈴木一浩(org), 秋葉幸範(b), 安川信彦(sax), 大槻敏彦(ds))

a quickr pickr post

[ 昨日の記録 ] 昨日、8月23日(日曜日)、鈴木一浩さんのライブに行って来ました。場所は例によって、沼袋のOrgan Jazz倶楽部です。メンバーも例の通り、鈴木一浩(Hammond B-3 Organ)、秋葉幸範(b)、安川信彦(sax)、大槻敏彦(ds) の4人です。

挨拶なしでいきなりガツンとくる曲からのスタート。ああ、これ、前にも聴いたことある曲だなあ、何という曲かなあと、メモの準備をするのですが、何と何と、今回は曲の紹介が一切ありませんでした(笑)。

1曲目はSunshine Alley という曲でした。この曲の他、フュージョンのいわゆる名曲が数曲演奏されたようでした。ようでしたとしか言えないのは、ひとえにワタシがフュージョンほとんど知らないからなのですが、まあ、ロックっぽいジャズ、ファンクっぽいジャズという理解でそんなに違ってないでしょうか?Sunshine Alley も何回か聴いているうちに、段々と耳が慣れてきまして、いやあ良い曲じゃないか~。さっそく iTunes Store で検索してダウンロードしてしまいました。おお、これってハモンドオルガンだあ。あ、この話は別の機会に。

鈴木さん、全然練習できてない、とか言いながら、もう、練習してるとかしてないとか、そういう事は関係ない世界で、とっても楽しいです。プロ的には分かりませんが、指とかも、もう回る回る回る~。ああ、そうですね。こういうことで感心しているのはアマチュアというわけでした 😉 。でも、瞑想の世界で指が自在に弾きまくっているという感じでしたよ、ええ、ホントに。思うに、楽譜に起こしたときに素晴らしい演奏と、ライブで観客をうっとりさせる演奏とは、微妙に違うのかもしれません。

そんなこんなで、いつも楽しい鈴木さんライブなのですが、前回あたりから、というか、やっとリズム隊の素晴らしさを実感しつつあります。大槻さん@drums の刻むリズム、ジャストよりちょっぴり遅れ気味のギリギリ(?)、いやリズム感ゼロのワタシごときが分かった風なことを言うのはお門違いではあるのですが、ともかく、大槻さんのドラムの楽しさに目覚めてきました。このドラムと秋葉さんのベースがあったればこそ、サックスもオルガンも活きてくるんだなあと、ぼんやりと感じてました。

鈴木さんのライブには何度も通っているのですが、毎回毎回工夫があり、サービス精神を感じます。今回のお楽しみは、11PMのテーマ :mrgreen: おお、こう来たか~ 😉 とニンマリです。和製JTQ(James Taylor Quartet)とか言うとなぐられるかも知れませんが 😉 。

話は変わりますが、CD、曲集の曲に加えて、少しずつ新作というか新レパートリーが加わるというライブ構成は、昔のロックグループを連想させますね。で、ライブでお馴染みになった曲が次のCD、曲集に入ると。ということで、今回の曲からも幾つか次ぎのCDに入るのかなあと思うと、ちょっと楽しみであります。

ピアノの鍵盤は重いなあ〜

原稿書きに飽きると、気晴らしに何か弾きたかったりするのだが、実は実家にはもうエレクトーンはないのであった。だいぶ前に、音が出なくなり、もう修理できませんということで、見切りをつけた父が、ワタシに連絡もせず、廃棄処分にしたのである。ううむ、せめて写真ぐらい撮らせてくれよ〜と言っても後の祭り。ということで、ワタシのD-2B、写真一つ残ってないのでした。

それで、今あるのはアップライトのピアノのみ。ろくに弾けない(←中学のとき、2年くらいはレッスンに通ったのだが)ので、無いも同然なのだが、ちょっとだけ触ってみた。

うげ〜、鍵盤重い〜 😥  その辺にあったワルツ・フォー・デビーのコピー譜(?)を弾こうとするが、全然ダメ。はあ・・・、やっぱり使ってないと衰えるわけですね、腕の筋肉。トホホ。

塚山エリコさんオルガンライブ

[ 昨日の記録 ] 昨日、7月24日(金曜日)、塚山エリコさんのオルガンライブに行ってきました。場所は例によって、沼袋のOrgan Jazz倶楽部です。演奏者は、塚山エリコ(Hammond B-3 Organ)、伊丹雅博(Guitar)、和田弘志(Base)、チッコ相馬(Drums) というお馴染みのメンバー。そして、今回はゲストの出雲井裕美さん(Vocal)がボサノバを歌われるということで楽しみにしていました。

塚山エリコさん(hammond organ)&伊丹雅博さん(guitar)
出雲井裕美さん(vocal)、 和田弘志さん(base)、チッコ相馬さん(drums)

いきなり大好きなコンファメーションからのスタートで、びっくりするやら嬉しいやらで、ワタシ、アドレナリン出まくり状態になってしまいました :mrgreen: 。その後も、なんというかリラックスした雰囲気で、塚山さんの右手からはステキなフレーズが次々と紡ぎ出されるし、楽しいなあ〜、今日は格別良いなあ〜、大人じゃなあ〜 :mrgreen: という感じで、大大大満足なのでありました。

出雲井さんのヴォーカルがまた、何というか、大人の雰囲気。ゆったりとしっとりと、ポルトガル語でのボサノバ。良いのですよ、これが。そして、これをバッキングする塚山センセイのオルガンがこれまた絶妙。今回は、とくにバッキングにやられました。ソロを裏で支えるようなメロディーライン、オブリガートって言うんですか? これが良いのです! うーん、出汁が効いているなあ〜(笑)という感じ。あ、食べ物にたとえるのは変でしたかね 😉 。

写真でわかるかと思いますが、塚山センセイも楽しそうに演奏されてました。うん、こうでなくっちゃね!

Jump / Van Halen

ヴァン・ヘイレンというと、あのデヴィッド・リー・ロスのうんざりするような押し付けがましいヴォーカルが嫌いだった(笑)。なのであるが、テレビドラマを見ていると、久しぶりに聴くジャンプという曲がなかなか良いじゃないかと思ったりするのであった。いや、これを選曲した担当者もなかなかであるなと。

ということで、ドラマ自体も俳優さんにもピンとこないまま、流行りなのかどうなのか知らないが、脳科学もこんな扱いを受けて気の毒に(笑)などと思いつつ、いや、ヴァン・ヘイレンって存外良いよなと。

高円寺・楽や

[ 月曜日の記録 ] バタバタしていて日記書く余裕もなかった。今週分を忘れないうちに。

4月27日の月曜日。なにげに塚山エリコセンセイの日記を見ていると、サイドバーにライブの告知が 😯 。あれま!いつの間に!まあ、サポートなので、日記には書かず、さりげなくサイドバーに書いてあるのかな?とか思いつつ、仕事帰りに寄ってきましたです、ハイ。

高円寺に行くのはAfter Hours以来かなあ。高円寺純情商店街の突き当たり、割と分かりやすい場所でした。小さな店で、こじんまりとした楽しいライブ。センセイも自分フロントでないせいか、リラックスされていて楽しそう :mrgreen: 。お酒もベルギービールのシメイとかあり、ジンはタンカレーだし、酒飲み的にもポイント高い店でした。

音響もちゃんとしてる、とか素人が知ったふうなことを書くのもよくないとは思うのですが、音がきちんと聞こえるのですよ、これが。別に爆音とかじゃなくて(笑)。要はバランスということなのでしょうか。

バンド名はAmos Family Bandで良いのかな?リーダーのチッコ相馬さん(dr)の人柄なのか、とっても楽しいライブ。ヴォーカルのJURIさんも若いのに(と言っては失礼だが)とっても上手い。いや、ワタシごときが分かりもしないのに上手いとか言うのも失礼なのだが、とっても雰囲気があって、素晴らしいと思ったです。そうそう、ヴォーカルと言えば、JURIさんだけじゃなく、ギターのピ〜川島さん、さらにチッコ相馬さんまでも歌われるのにびっくりしましたよ 😯 。

Amos family band(Juri(吉村樹里vocal)、チッコ相馬(dr)、ピー川島(g)、塚山エリコ(key))@高円寺・楽や
Amos family band(Juri(吉村樹里vocal)、チッコ相馬(dr)、ピー川島(g)、塚山エリコ(key))@高円寺・楽や

センセイといろいろお話もできて、とっても幸せなワタシ :mrgreen: 。ちょっと夜更かししすぎました。翌日、ぜいぜい言いながら(苦笑)仕事しましたですよ 😉 。

塚山エリコさんオルガンライブ@オルガンジャズ倶楽部

塚山エリコ@オルガンジャズ倶楽部
塚山エリコ@オルガンジャズ倶楽部
塚山エリコ@オルガンジャズ倶楽部
塚山エリコ@オルガンジャズ倶楽部

[ 昨日の記録 ] 4月13日、月曜日。塚山エリコさんのオルガンライブ@沼袋・オルガンジャズ倶楽部、に行く。昨年10月、今年1月に続いて3回目。メンバーは、おなじみのチッコ相馬さん(dr)、和田弘志さん(b)、今回のゲストである伊丹雅博さん(gt)、そして塚山エリコさん(org)の4人。

セットリストはオフィシャルに。ソウルあり、ポップスあり、スタンダードありで、楽しい時間。選曲がいつもよりポピュラー寄りで、個人的にはちょっと嬉しかった。大好きな Shiny Stockings が聴けたのも嬉しかったが、1st set の最後の曲が、何が何だかよく分からないながら、めちゃめちゃ楽しかった :mrgreen: 。伊丹さんのギターがこれまためちゃめちゃかっこよかったし、これはちょっと調べなくては・・・と調べた結果、呆然 😯 。この曲、Sippin’ At Bells という曲なのだが、検索していると、Sonny Clark の Cool Struttin’ がヒットする。え、あのCDに入っていたのか!ガーン・・・ 😯 。いや、もう大昔に買って何回か聴いて、多分それっきり・・・(笑)。あー、どこかにあるはずなんだが、CD見つからねえ〜(苦笑)。

Shiny Stockings に関しても、興味深い話が。塚山さんがエレクトーン用に編曲された、ほぼ完成の楽譜があるのだという。以前、JazzTimeという曲集用に準備したのだけど、版権の関係で収録できなかったんだって。うーん。鈴木一浩さんの What A Fool Believes と同じ状況ってことですね。いやはや。何でもその時の状況(日本に代理店?があるかとか)で許可されたり、されなかったりするんだそうな。ということで、塚山さんのサイトからダウンロード配信される可能性もあるみたい。ああ、書いちゃった 😉 。センセイ、言質(げんち)取りましたからね!(笑)

San Juan Sunset – Eumir Deodato Live

週末の午後、何気に検索していたら、デオダート (Eumir Deodato) のライブ映像がGoogle Videoにあった。大好きな San Juan Sunset (サンファン・サンセット、アルバム Love Island 収録) を演奏しているページをメモ。

Smooth Cool Jazz Pioneer – Eumir Deodato Live

若い頃の写真しか知らないので、ちょっと戸惑ったが、これってDeodato御本人ですよね?