あなごめし
博多駅の在来線側で買った「あなごめし弁当」二段重ねで、なかなかの充実。甘い物も付いていて大満足。
博多駅の在来線側で買った「あなごめし弁当」二段重ねで、なかなかの充実。甘い物も付いていて大満足。
これから東京に戻ります。つばめ号の座席は快適。新幹線よりずっと広くて椅子もふかふか。このまま、この列車で東京まで行ければ良いのに〜。
おとといは玉名の叔母宅にも行ったし、一通り目的は果たした。残るは原稿 😥 。親の書斎を占拠して、朝から仕事。つらいなあ〜。
昨夜の雨のおかげで庭の木々はしっとり濡れていい感じ。さあ、働きますか
。
東京の家でいくら探しても見つからないはずだよ。実家でがさごそあちこち探っていたら二枚発見。マックに入れようかとも思ったが、ネットにつながってないから、CDDBから曲名を引っ張ってこれない。うーん 😥 。
墓参りの帰りに、原田屋で昼食。名物(?)の笹切りうどんが食べたかったのだが、残念なことに品切れ。仕方なく普通のうどん。ここのうどんは細目の麺で腰がありツルツルで大好き。
小一時間ほど、墓の掃除やら何やら。今日は少し暑くなりそう。良い天気です。
手元にLaTeXマニュアルの類もないし、ネットもないので、こういうときに困る。
原稿の取りまとめをしているのだが、TeXファイルをコンパイルしようとしたら、画像ファイルがないことが判明。あー、Y氏、メインのTeXファイルと出力のdviファイルだけを添付している。このままではコンパイルできない。画像をあきらめて、後で貼り込むこともできるが、こういう時に何とかしたいと頑張ってしまうのが、損な性分ではある。否、原稿を書くよりもこういう作業の方が好きなのさ〜
。
まず、dviファイルをdvipdfmxでPDFに変換して、それをPreviewで開く。画像の部分だけ切り取って保存する。これで画像単独のPDFファイルが完成。こういう時にPDFが標準になっているマックは便利だ。Graphic ConverterでPDFをEPSFに変換する。あとはこれを読み込めばよい。あー、読み込み方を覚えていない、orz… ハードディスクの中をあちこち探して、以前、かみさんのレポートを作成したときの文書を発見。それを真似して記述する。コンパイルすると・・・Bounding Box の情報がない、というエラーメッセージ。はあ〜。あーBounding Box ねえ。え〜と、どうやって調べるんだったっけ。ダメだ、完全に忘れている。やっぱり諦めるか〜と思ったとき、ふと、それってファイル自身に書いてあるはずだよねえ、ということで、ダメもとで Emacs でファイルを開く。そうか、EPSFも基本的にはPSだから、テキストファイルなんだ。えらいぞ、アドビ(笑)。あれこれ苦労したが、Bounding Boxも判ったので、以上で完了。備忘録として記録。
\begin{wrapfigure}{r}{6truecm}
\vskip -1truecm
\includegraphics[width=7truecm, bb=0 0 217 204]%
{hogehoge-fig1.epsf}
\vskip 2truecm
\end{wrapfigure}
あー、でも、これってネットがないと読めないから、備忘録にならないか・・・。
天気は雲、雨になるかも。今日の予定は市内の親戚巡り。
最近部分開通したと言う有明湾岸沿岸道。筑後の田中角栄、古賀誠の道路である。けっこう評判悪いみたいなんだよね〜。我田引水的なルートとか。
新幹線、思いの他疲れず、快適でした。これから鹿児島本線に乗り継ぎです。