愚痴・・・投げ出したいよ~
投げ出したい事が2つ。一つは今抱えている原稿。意に満たぬまま早く出すか、それとも締め切りを大幅に・・・いや、既に大幅に遅れているのだが、さらに遅れるか。それにしても、どうしてこんなに書き直さねばならないのか 😥 。
もう一つは今週末の会議の発表。まだ全然準備できてない。何か起こって会議できなくならないかなあ・・・。いや、不謹慎と言われようと 😉 。
投げ出したい事が2つ。一つは今抱えている原稿。意に満たぬまま早く出すか、それとも締め切りを大幅に・・・いや、既に大幅に遅れているのだが、さらに遅れるか。それにしても、どうしてこんなに書き直さねばならないのか 😥 。
もう一つは今週末の会議の発表。まだ全然準備できてない。何か起こって会議できなくならないかなあ・・・。いや、不謹慎と言われようと 😉 。
フォントファイルは数メガバイトあるので、TeXで使うとき、dvipdfmxが参照するディレクトリーにすべてのフォントファイルを置くことはできれば避けたい。とくにTeX以外でも利用するフォントについてはそうである。2カ所に同じファイルを置くのは無駄であるし。ということで、エイリアスを置いてみたのだが、何故かdvipdfmxによるPDF変換が上手く行かない。やむを得ず、多数の日本語フォントを2重に配置していた。
今日、ふと(ファインダーから行う)エイリアスじゃなくて(UNIX Shellで作る)シンボリック・リンクで試してみようと思いついてやってみた。あっさりとPDFに変化されて拍子抜け。何てこった。やっぱりリンク張って処理できたんじゃないか〜 🙁 。
何故にシンボリックリンクだと上手く行って、エイリアスでは駄目なのか。そもそも、マックのエイリアスってUNIXのSymbolic Linkの事ではなかったのか? どちらもファイルの種類はエイリアスと表示されるが、良く見るとアイコンのデザインが微妙に違う。ファイルサイズも違う。いずれにしても dvipdfmx で使うためには、「エイリアスを作る」では駄目で、シェルから
$ ln -s hogehoge.otf hogehoge-link.otf
のようにシンボリック・リンクを張るべし、という結論。
普段は用がないのでほとんど見ることがない自分の職場のサイト。ちょっと日程を調べたいと思って見に行ったところ、これが分かりにくい。ダメじゃん、こんなわけわかんないサイト 😡 👿 。結局、知りたい情報は分からず仕舞いだった。
理念とか宣伝とかはどうでもいいからさあ、もっと基本的なデータを分かりやすく載せて欲しいものだ。というか、内部の人間の備忘録としては作ってないよ、ということなのかもしれないが。
KF Studioというサイトからフリーで使える「KFひま字」というフォントをダウンロードしてみた。
[tegaki]こんな感じの、ほのぼのとした手書き風のフォント。[/tegaki]
[tegaki]普段の文章には使えないかなあ〜。[/tegaki]