そろそろ隠居して幸せな余生を送りたいなあ
いや、四半世紀掛ける2ぐらいで、そんなことを考えてはいけないのかもしれないが、個人的には早く隠居したいのです。もっとも未だ未だ年金はもらえないので、不可能ということなのですが。
何故に隠居したいのか。うーん、もう今の職場で新たに何かを付け加えることはないかなと。もし、好きに仕事を選べと言われれば、劣悪な仕事しかしてない奴等を粛正して 😉 少しはまともな内容に変えてみたいとか。まあしかし、現実的にそんなことは不可能なわけだが。
どこぞで読んだが、フランスだったか、60歳以上の年代がもっとも幸せを感じている世代なのだそうな。それは今に始まったことではなく、長期的な統計でもそうなのだという。ふーむ。良い国だなあ、それは。
またまたろくでもない駄文になってしまったので、最後に妄想というか、自分勝手な希望を。朝10時頃に起床。適当に食事をして、日向ぼっこ(笑)。知り合いのブログ等を巡回。レコードをかけながら読書。オルガンの練習。ああ、もう4時だ。水戸黄門の再放送を見る(笑)。適当につまみながら日本酒を飲む。本棚から数学の本を取り出して眺める。残念だが、もう数学はできない。細部のフォローは断念して、ふーん、そんな感じなんだーという評論家的立場に甘んじるしかないね。夜のテレビはもはや見るべきものがない。ああ、もう9時かあ。そろそろ寝るかね。
いかん、これじゃあ運動不足だ。昼に散歩を取り入れる必要があるな。改訂版。暖かい午後、板橋宿・仲宿あたりを散策。よしやで買い物、新井屋酒店で酒を買う。
あーあ。妄想なのに、想像力がないというか、小市民的というか。半分以上は今日のワタシの行動そのままだし(笑)。酔っ払って端末に向かうとろくなこと書かないね。やれやれ。妄言多謝。