3月 13, 2009

大塚「やきとり専門・掌(たなごころ)」

鶏刺身3品@大塚・やきとり専門「たなごころ(掌)」

とある仕事も今期は今日の会議で一区切り。打ち上げということではないが、久し振りにT氏と軽く飲もうということで、1軒目は池袋にて。ひょんなはずみで2軒目という話になり :mrgreen: 、大塚にある「やきとり専門・掌(たなごころ)」に行く。実はT氏は初めてだということを聞いて驚く。てっきり何度も行っているものだと思っていたよ。

ここに来るのなら、1軒目はパスして直接来るべきだったなあと思いながらも、いろいろ美味しくいただく。鶏レバーの刺身は何度も食べているが、砂肝の刺身は初めて。くせもなく、さわやかな美味しさ。やきとりの砂肝って普段あまり食べないのだが、この刺身なら良いかな〜。

句読点

忙しい時に限って何故か日記を書くという・・・(苦笑)。

推敲のため、自分で書いた文章を読み返すことは度々なのだが、いつも思うのは、読点(、あるいはコンマ)が多いということだ。そもそも自分の文章は冗長になりがちで、それも我ながらうんざりなのだが、それはまた別の話。ほら、こうやって書いていても、読点だらけになっている 😉 。

文章を書く技術というものを正式に学んだこともないわけで、読点などというものは何となく付けているというのが正直なところだった。小学校でだったか、ひとつのまとまりのあるブロックで読点を付けるとか何とか言われた気もする。読点がないと二通りに解釈できて紛らわしいということもあった。従って特に読みにくいということもなければ、読点などというものは少ない方が美しいと思うのである。うん、このパラグラフは良い感じかな? :mrgreen:  意識的に読点を我慢しながら書いてみたのだが、慣れないせいか心理的には少々しんどい。

思うに ローマ字のように 分かち書き したらどうだろうか 💡 。ひとまとまりのブロックとまでは行かないから 読点を付けるほどではないが、このあたりで息継ぎするだろうという箇所で 半角スペースを入れるのだ。そうすれば 空白のおかげで 少し読みやすく しかも読点だらけにならずに済む。

まあ それほど深く考えているわけでもないのだが。あ、もう時間だ。仕事、仕事。