MacBook Airを普段の環境と同じにするための、いろいろな設定。備忘録として。
- ファイルの拡張子を表示させる(ファインダーの環境設定)。
- 隠しファイルも表示させる。
- AppStoreからXCodeのインストーラーをダウンロードしてインストール。
- Carbon Emacs (Emacs 22) をダウンロードしてインストール。
- .profileを作成して、パスを通す。
- TeXShopの最新版をダウンロード。
- uptexを一式。MacBook Proで使っているものをそのままコピーした。ところが、PDF作成で失敗。原因はUniJIS-USC2-HなどのCMapファイルがないことだった。一式をコピーしたのだが、その中に、GhostscriptのCMapファイル群へのシンボリック・リンクがあって、これの行き先がないのだった。そこで、Ghostscriptをインストールして、そのCMapファイルを使用したところ、無事にPDFまで作成できた。
- 上にも書いたが、Ghostscript 9.0.2 をダウンロード。
とりあえず、TeXでの組版が出来るようになったので、今日はここまで。