1月 5, 2008

独英辞書サイト

ドイツ語の数学書を読みたいのだが、ドイツ語ほとんど知らないのである 😕 。
独和辞典は持っているのだが、引くのが億劫。というか、英和ならオンラインの辞書とか多いのに、独和は・・・うーん、あるにはあるみたいだが、ちょっとねえ。

探してみたら、独英辞書ならオンラインで見つかった。例えば、
BEOLINGUS: Dictionary / Wörterbuch (TU Chemnitz)
ちょっと試したが、なかなか使い易そうだ。類似の単語とかも一緒に表示される。

ということで、Die zweiblättrige Riemannschen Fläche mit vier Verzweigungspunkten は The double sheeted Riemann surface with four branch points, つまり「4個の分岐点を持つ2葉のリーマン面」となるのかな?はあ、この調子じゃ道遠しだなあ~ 😳

塩うに

年末に釧路の親戚からいろいろと送られてきたのだが、その中に、塩うにがあった。秋に行ったときに食べさせてもらったもので、ワタシがえらく喜んだみたいだからと、送ってくれたようだった。ありがたや、ありがたや。

ビン入りの塩ウニもランクがいろいろあると思うが、これはウニ100パーセント、原材料はエゾバフンウニ(礼文島産)・塩、としか書いてない。しかも、塩分を少なくしてあるということで、賞味期限も冷蔵で20日ほど。自分では買わない(買えない?)と思うが、念のためにメモしておこう。
 一夜漬 純粒うに 佐賀孝郎商店

2本セットで貰ったのだが、すでに残りわずかになってしまった。日本酒の友としては最高であるが、多分今日中に終了かな? 😥

ウニと言えば、釧路の和商市場で売ってる「うにじゃん」(?)だっけか、ウニとコチュジャン(?)が主原料の酒のつまみ。これも好きなのである。この方が値段的にもお手軽なんだけどなあ。

テレビ到着

2日に買ったテレビが今朝早く到着。寝室用なのでワタシは用心(?)して小さめを主張したのだが、設置してみると、ううむ、一つ大きいのでも良かったかも・・・ぎゃぼ~ん 😯 。かみさんは一つ大きいサイズをと言っていたのだが、ワタシに譲歩したので、この話をすると、ほら御覧なさい、だから・・・とやり込められそう 😥 。もっとも大きいのが入ると、あれまあこんなに大きかったのかあ、トホホ・・・となりかねないから、これで良かったとも思うが。

居間のテレビのときもそうだったなのだが、実際に設置したときの大きさとか印象とかが、売り場では分からないのがつらい。ヴァーチャル・リアリティっていうのか、そういうことが出来る売り場ってないかな?部屋の間取りと家具を入力すると、家電売り場に3Dで自宅の部屋が再現されて、そこにテレビなどを置くとどうなるのかシミュレーションできるとか便利じゃない?そこまでする人は居ないか(苦笑)。

話は変わるが、テレビも録画装置もほとんど中身はコンピュータなんだが、使い勝手がイマイチである。録画装置とパソコンと繋げて、パソコンから録画予約とか録画した映像を編集したりとか、もっと自由に何故に出来ないのだろうか。技術的には簡単だと思うのだが。もっと言えば、チューナーとデコーダーさえあればパソコンで録画できるはずだから、あんなデカイ図体の機械要らないから、パソコンに繋ぐモジュールみたいな形で供給されれば良いのに。