録画失敗
篤姫(あつひめ)最終回が延長したみたいで、太王四神記の最初が欠落してしまった。何たること。普段だと篤姫は8時か8時45分まで、太王四神記が9時からでOKなのだが、篤姫の最終回が何故か時間超過、9時10分までやっていた模様。おかげで太王四神記は最初の10分が録画されていない。orz…
いや、いいですよ、しかたない。でもね、どうして事前に警告メッセージでないかなあ。君はコンピューターでしょ?そしたら篤姫の方はBSに切り替えるとか、やりようはあったのに。まったく。プンプン。
篤姫(あつひめ)最終回が延長したみたいで、太王四神記の最初が欠落してしまった。何たること。普段だと篤姫は8時か8時45分まで、太王四神記が9時からでOKなのだが、篤姫の最終回が何故か時間超過、9時10分までやっていた模様。おかげで太王四神記は最初の10分が録画されていない。orz…
いや、いいですよ、しかたない。でもね、どうして事前に警告メッセージでないかなあ。君はコンピューターでしょ?そしたら篤姫の方はBSに切り替えるとか、やりようはあったのに。まったく。プンプン。
先日入ったばかりの高校の同期のメーリングリストで知ったのだが、英語のMi先生が亡くなったとのこと。担任になったことはないが、面白い先生ではあった。かなりの毒舌で当時はけっこう怖かったのだが。
あまり大したことは覚えてないが、2つほど。
授業中の一コマ。当てられて答えられなかったワタシに対して。「す、すからべ(ここをワタシの本名に代えて下さい)、す、すうがくのようにはいかんなあ」彼氏、けっこうどもるんですよね(笑)。しかし、どうしてワタシが数学ならできることを知っていたのか謎。担任でもないのに。
もう一つは忘れようと思っても忘れられない大学入試のときの話。もう時効だからいいんだろうなあ。受験のため田舎から東京に上京するわけだが、毎年団体で泊まる旅館があり、保護者代わりに先生方も一緒に泊まられていたのだった。で、希望すればみんな一緒にそこに連泊して、あちこち受験する、てなシステム。自習室も用意されていたし、みんなと一緒というのが田舎者には有難かったりしたのだ。
さて、2次試験の前日。一部屋に数人で寝るのだが、某氏のいびきがうるさくて、眠れない事態に。ワタシ、ホントのところはとっても線が細く神経質なのでありまするよ。困った挙句、引率のMi先生の部屋に行ったのだが、先生、既に一杯やっていらっしゃる様子。事情を説明したのだが、何と何と「まあ、一杯やるか?」(爆笑) ええ、焼酎飲みましたよ、ワタクシ 😉 。いや、飲む方もどうかしてると思いますけどね、入試前日に(苦笑)。でも、引率の先生が飲ませちゃいかんでしょうって。
翌朝は眠くて起きれないのを叩き起こされ
目をこすりながら、最後の一人としてバスに乗り込み、試験場まで連れて行かれましたよ。アハハ。
今にして思えば、ざっくばらんで正直な先生だったんだなあ、と。毒舌は半分は照れ隠しだったのかもなあ、とも。合掌。
何回かピピッとコンロのオートグリルで焼いてみたのだが、粕漬け・味噌漬けだと、どうしても表面が焦げてしまう。表面だけのことで、中身はふっくら美味しいから、これはこれで良いのだが、少しだけ焼きを弱くしたいなあと思った。思ったのだが、オートだと修正が一切できないのだった。選択できるのは、「姿焼き・切り身・干物」という魚の種類と、火の強さを上下それぞれ「強・標準・弱」から選ぶというもの。もう少し細かくパラメーターが設定できると良いのだが。焼き加減を「良く焼き・標準、弱めに焼く」から選ぶとか、何かやりようはあるだろうに、と。
ということで、今朝はオートを止めて手動で焼いてみた。タイマーがあるから、実は簡単。まずは上下の火を強にして2分ないし3分、余熱する。今日は鮭の味噌漬けなので、火を上下とも弱にしてタイマーで6分。切り身のサイズにもよると思うが、大体このあたりで良いようだ。
結果。オートよりも上手に焼けたじゃないですかー
。
実験してみたが、ダメだった。メインのファイルをutf-8で編集し、「なんとか.tex」というファイルを読み込もうと \input なんとか.tex としても、
ファイルが見つからないというエラーメッセージ。ううむ。
以前読んだことがあるが、日本語TeX (ASCII pTeX) では、内部的にはJISコードで処理しているとか何とか、とにかく、何らかの処理をしていたような気がする。もしそうであれば、Ubuntu側はutf-8でファイル名を管理しているのだから、無理というものだ。TeXの内部処理に手を付けて、\input など外部ファイルを読み込むルーチンを書き換える必要がある。それはワタシの手に余るなあ。
Mac OS X 10.3.9 までの井上版pTeXでは、そういう処理が施されているのだろうと想像。今のところ UNIXベースの日本語TeXシステムで日本語ファイル名が普通に使えるものを他に知らない。みんなファイル名だけはアルファベットで表記しているのだろうが、不便じゃないのかなあ。
せっかくのんびりと読書をしているのに、自民党のなんとかいう議員が区政報告をしている。いや、自分の名前のときだけやけにゆっくりとはっきりと発音しているから、選挙活動に違いなかった。とにかく拡声器でうるさいったらない。わかったわかった、君にだけは投票しないから。
JR職員住宅跡地、半分以外解体されてます。
日本語ファイル名の文書がインクルードできなくて困っている。うーむ、何故だろう。「なんとか.tex」というファイル名にして、platex なんとか.tex とすれば普通にコンパイルできるのだが、なんとか.tex の中で、更に「かんとか.tex」という別のファイルを読ませようとすると「かんとか.tex」というファイルが見つからないというエラーが出る。
つらつら考えるに、文字コードのせいではないかという予感。「かんとか.tex」というファイル名はUbuntuではUTF-8で管理されていると思う。もちろん「なんとか.tex」のファイル名もUTF-8だろう。ところが、「なんとか.tex」のファイル本体、中身のテキストファイルは (ワタシの個人的理由によって) Ubuntu標準のUTF-8ではなくShift-JISで記述してあるのだ。だから、\input かんとか.tex という命令で「かんとか.tex」を読み込もうとすると、これが OS の入出力に渡される際に Shift-JIS コードのままで渡されているのではなかろうか。以上、単なる推測だが、そうだとすれば、エラーになるのは当然と言える。
確認するには次の実験をすればよい。なんとか.tex を Shift-JIS ではなく UTF-8 で書き、かんとか.tex が読み込まれるか試す。やってみますかね。しかし、Shift-JIS を止めるわけには行かないしなあ。ファイル名に日本語を使わなければエラーは回避できるのだが、kantoka.tex というファイル名は分かりにくいしなあ。どうしたものか・・・。
会議のあと、名古屋から来ているTo氏を囲み、4人で遅い夕食。Ta氏の案内で八吉(やきち)という店に行く。大ガードを上がったところ、明治通りの角に割と最近(2、3年前ぐらい?)できたビル。チェーン店の食べ物屋さんが沢山入っているビルで、さして気にもしていなかったが、そこの地下。Ta氏によれば、なかなかに人気のチェーン店らしく、池袋だけでも何軒も店があるらしい。ふーん、知らなかったねえ。
席に着くと、魚を載せたザル(?)を持ってきて選ばせるという、あざとい 😉 趣向。To氏とTa氏が食べ物には熱心なのでおまかせ。しかし、刺身は言うにおよばず、焼き魚にまで魚の名前を記したタグを付けてもってくるのにはびっくり 🙄 。いや、便利かもです。だってワタシ、のど黒って魚、ちゃんと認識して食べたことなかったですから。
駅近で便利だし、まずまず美味しかったから、家内をさそってみようかなとも思うが、ワタシ以上に新規開拓しないからなあ 🙄 。
ワタシじゃなくて、奥さんの話。いよいよ職場で必要になってきたらしく、PowerPointの教材(DVD)を購入して勉強中。付き合いで一緒にながめているのだが、これが良く分かる(笑)。素晴らしい。変更するときは、変更したいもの(オブジェクト)を指定したあとメニューから動作を選択するという説明に、おお、オブジェクト指向だ
と、どうでも良いところで個人的に盛り上がっていたりする(苦笑)。マックの方が昔からもっと洗練されているんだがなあ、とも思うが詮無きことか。
いずれにせよ、初心者向けに親切に解説する技術は素晴らしい。もっとも気になるところは幾つかあり、例えば専門用語は何とかならないだろうかと思う。アウトラインペインとか言われてもな、とか。
ということで、気になる用語を幾つか。