生桜エビ
久々の外食。鈴むら本店に行く。かみさんが目ざとく「生桜えび」がメニューにあることを教えてくれる。自分は食べないのに〜(笑)。これは日本酒に行くしかなかよね〜(微妙に福岡弁
)。
久々の外食。鈴むら本店に行く。かみさんが目ざとく「生桜えび」がメニューにあることを教えてくれる。自分は食べないのに〜(笑)。これは日本酒に行くしかなかよね〜(微妙に福岡弁
)。
昨日テレビを見ていたら、とんでもないニュースが。高橋洋一氏が窃盗したというのだ。
小泉政権ブレーン・高橋洋一教授を窃盗容疑で書類送検 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
asahi.com(朝日新聞社):小泉政権ブレーンの高橋洋一教授 脱衣所で窃盗容疑 – 社会
窃盗:竹中氏元補佐官・高橋容疑者を書類送検 財布など盗んだ容疑 – 毎日jp(毎日新聞)
唖然、呆然。あり得ないだろう。真の事実関係を知りたいものだが、少なくとも新聞等でのコメントは不自然に感じる。
ちょっと前から宣伝していたので、一体どこにできたんだろうと思っていたら、丸井方面に行く地下通路だったんですね。買い物帰りに、ちょこっとだけ寄って来ましたよ、エチカ池袋。
ふーむ。殺風景だった広い地下通路だったんですが、なかなか良い感じじゃないですか。それにしても、ワタシには縁のない店が延々と続きます。ずっと先にやっと食べ物関係の店がありました。うーん、個人的には微妙(苦笑)。
以前池袋3丁目に住んでいた時は毎日のようにこの地下通路を通っていたわけですが、その頃にこれが出来ていたらなあ・・・とかね。
スティルトンがなかったのでどうしたものかと思っていると、似た感じでこれも美味しいですよ、と店員の方に勧められたのが、このShropshire blueというチーズ。スロップシャー・ブルーと表記されていたが、綴りを見るに シュロップシャーの方が近いのかなあ。何とかシャーってことは、多分イギリスの地名でしょうね。色がなあと逡巡していると、見透かしたように「このオレンジ色はアナトーという色素でミモレットなどと同じなんですよ」と店員さん。はあ、ふーむ、それってミモレットは有名という前提の話でしょうか、とか独り言(笑)。
まあ、しかし、美味しかったから良しとしよう。Stiltonがあったら、やっぱりそっちを選ぶとは思うが。
週末の午後、何気に検索していたら、デオダート (Eumir Deodato) のライブ映像がGoogle Videoにあった。大好きな San Juan Sunset (サンファン・サンセット、アルバム Love Island 収録) を演奏しているページをメモ。
Smooth Cool Jazz Pioneer – Eumir Deodato Live
若い頃の写真しか知らないので、ちょっと戸惑ったが、これってDeodato御本人ですよね?
家内が職場で別の部署に移動になるという。それでなくても年度末。歓送迎会やらなにやらで遅くなることも多く、ワタシは一人寂しく(ん?笑)晩酌の毎日。また楽しからずや
でもあるが。飲んでばかりで日記も書かず、怠惰な毎日とも言えるが。
先日家内がもらってきた花束が写真。バラだと思うが、これって何でしょうか。画像検索したところ、レインボーローズとかいうものらしいです。ふーむ。いろんなことを考えるものですね〜。
差し当たって、nkf を用いてエンコーディングをシフトJISからユニコード(UTF8)に変更すればバックスラッシュ(\)がきちんと表示される。しかし、何故にShift JISでは、たとえフォントがバックスラッシュのグリフを持っていても円記号(¥)の方が表示されるのか、その理由を知りたい。少し検索したが、断片的な情報しか得られない。とりあえず、現時点で分かったことをメモ。
まず、バックスラッシュに関係するらしきロケール(locale)の話が次のページにある。
ja_JP.UTF-8 ロケールとフォントに関する注意事項 (日本語環境ユーザーズガイド) – Sun Microsystems
ページの一番下に、具体的な設定方法が少しだけある。どうやら、それぞれのロケール設定ファイルにおいて個別のコードブロックに対応するフォントファイルを指定できるようになっているようだ。バックスラッシュは、U+005C であり、アスキー7ビット領域にあるから、この領域に対するフォントグリフの設定を修正すれば良いのかもしれない。これはSun OSのケースなので、UbuntuというかGNU/Linuxの場合はファイルの位置から違うが、これはすぐに分かった。Ubuntu 8.04 (Hardy) の場合は、当該のファイル群は
/usr/share/X11/locale/
以下にある。しかし、具体的にどう修正すれば良いのか、全く分からない。
UTF8に関するロケールは、ja_JP.UTF-8 であり、XLC_LOCALE というファイルに記述がある。ASCII部分は次のようになっている。
# We leave the legacy encodings in for the moment,
# because we don't
# have that many ISO10646 fonts yet.
# fs0 class (7 bit ASCII)
fs0 {
charset {
name ISO8859-1:GL
}
font {
primary ISO8859-1:GL
vertical_rotate all
}
}
一方、Shift JIS のロケール ja.SJIS では次のようになっている。
# fs0 class (7 bit ASCII)
fs0 {
charset {
name ISO8859-1:GL
}
font {
primary ISO8859-1:GL
substitute JISX0201.1976-0:GL
vertical_rotate all
}
}
違いは、substitute JISX0201.1976-0:GL という一行だけのようだが、これは ISO8859-1のフォントグリフの代わりに JISX0201.1976-0 のフォントグリフを使うという意味だろうか。この行をコメントアウトして無効化すれば、UTFと同じ状態になるだろうか。勝手にファイルをいじって、不都合はないだろうか。うーん、やってみる勇気がいまひとつ出ないなあ。どうしたものか・・・。
Ubuntuの(というより Gnomeの?)標準テキストエディター gedit でShift_JISでエンコードされた文書を開くと、何故かバックスラッシュ(\)が円マーク(¥)のグリフで表示される。フォントの問題かと思って、Andale Mono などいくつかの欧文等幅フォントで表示させたが、結果は同じ。Emacsで開けば、きちんとバックスラッシュで表示されるのだが。
とある理由で gedit から印刷させたいのだが、バックスラッシュがきちんと表示されないのでは困る。gedit でエンコードを utf-8 にして保存してみたのだが、驚くなかれ、今度は Emacs でも円マーク(¥)で表示されてしまう始末だ 😯 。一体どうなっているの〜。うーむ・・・想像だがUbuntuのロケールがutfの日本語だと、良かれと要らぬサービスをしているのだろう。困ったもんだ。
仕方ないので、nkf を使って文字コードをutf-8に変換した。検索して見つけた次のページを参考にした。
まさおのブログ: ファイルの文字コードを一括変換 (find, nkf, xargs)
nkf単独だと1個ずつ変換することになるので、パイプの機能を利用して、ディレクトリーにあるファイル全部を変換する。
$ find . -type f | xargs -n 20 nkf -w -Lu --overwrite
上の例だと、カレントディレクトリーにおいて、ファイルを見つけて(find)、それをパイプラインで nkf に送り込む。オプションの意味は、-w がutf にする、-Lu が行末コードをUNIXタイプにする、などなど。
ということで、これでファイルの文字コード変換はばっちりだ。utf-8のエンコードだと、gedit もバックスラッシュをきちんと表示してくれて気分が良い。
月曜日の確定申告の帰り。久し振りに自転車で池袋の街まで行ったので、ついでにYaMaYa(やまや)に寄って酒類などを調達してきた。チーズのコーナーにスティルトンがあり、誘惑に抗しきれずに試しに購入。名前だけは知っているけど、(そうと知って)食べたことは(多分)まだない(と思う)。確か、イギリスが誇る(?)ブルーチーズとか何とか。ベルギービールのシメイを飲みながら、このスティルトンをいただいたのであるが、これが大層おいしくて、とても気に入ってしまった。
気に入ったのは良いが、これに限らずチーズってそんなに安くないんだよなあ。外で飲むことを考えればまあね、とは思うのであるが、ますますエンゲル係数が上がること必定なのであった。あ、メタボ係数(そんなものあるか知らないが、笑)もか・・・。
久し振りに休みが一致したので、何処かに行ってみようと相談。互いに提案するのだが、そのたびに相方が微妙な反応(苦笑)。無難な線で、浅草に行くことに。別に浅草で何を見たいとかないのだが。
個人的にはディープな飲兵衛通りのディープな店で、牛すじ煮込みと焼酎というコースに興味津々なのであるが、相方がさっぱり。ということで、グリル・グランドという店でランチ。オムハヤシとグラタンを注文。途中で交換して食べたのだが、どちらもとっても美味しくて満足。美味しいのに気取らない普通の洋食屋さんというところが良いよね。お箸も用意されているし。他にも気になるメニューがいろいろあるので、また来たいねえと話しながら、浅草寺周辺をぶらぶら。
帰りは都バスで池袋まで。1時間掛かるが、普段ほとんど通らない街を走るので、これはこれで楽しい。