鯖の刺身
帰りに東武に寄ったら、珍しく刺身用の鯖が売っていた。そう、シメサバではなく生の鯖の刺身。九州北部ではごく普通なのだが、東京では鯖を酢締めしないで食べる習慣がないのだろう。めったに食べる機会がない。値引きしていたところをみると、あまり売れてないのかなあと、不憫な気持ちになる。
帰宅後、酒の肴としてさっそくいただく。今日の日本酒は富久長。八反草の特別純米。やさしい味で、刺身と良く合う。
帰りに東武に寄ったら、珍しく刺身用の鯖が売っていた。そう、シメサバではなく生の鯖の刺身。九州北部ではごく普通なのだが、東京では鯖を酢締めしないで食べる習慣がないのだろう。めったに食べる機会がない。値引きしていたところをみると、あまり売れてないのかなあと、不憫な気持ちになる。
帰宅後、酒の肴としてさっそくいただく。今日の日本酒は富久長。八反草の特別純米。やさしい味で、刺身と良く合う。
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夕飯は都寿司のテイクアウト。最近は家内のリクエストでネギトロ巻きを多めに。どれも美味しいが,今日はとくにイカが抜群。さばいたばかりのスルメイカが甘くてとても美味しかった。寒い中,とりに行ったかいがあったというものだ。
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Asymptoteで3次元の絵を描く練習中。サンプルを参考にあれこれ試みているのだが,PDFで出力させると,Mac OS Xのプレビュー.appでは表示不能であることが多い。生成されたPDFをEmacsで開いて中身を見ると,Javascriptに似たプログラムコードが埋め込まれている。PDFはPostScriptのサブセットだが,こういうプログラムも許されているのかと,ちょっと驚いた。これが為にプレビューでは表示できないのであろうか。ちなみに,出力をJPEGにすれば,次のような画像になるので,コンパイル自体は問題なく行われているのだ。
プレビューがサポートしているような,もっと低レベルのPDFコマンドを生成してくれればなあと思うが,こういう時は,普段まったく使わない Adobe Reader の出番だ。さすが純正,きちんと表示される。Adobe Readerと言えば重たくて不評の代表格なのだが,きちんとフルセットのPDFをサポートしているからこそと思えば,多少の重たさは仕方がないのかも知れない。
しかし,こういう状況だと,Asymptoteを使ってPDFをTeXに埋め込むことに,若干の危険性を感じる。Adobe Readerを使えばよいのだが,そうでないと,画像の部分が真っ白になってしまうのだから。
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池袋東武の古奈屋でお昼
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