2010

Twitter 2010-09-09 の記録

  • 涼しい朝。やっと秋の気配。 http://twitpic.com/2mj6r1 #
  • こういう意見もある。RT【佐藤優の眼光紙背】なぜ最高裁はこのタイミングで鈴木宗男衆議院議員 の上告を棄却したか? http://news.livedoor.com/article/detail/4996747/ #
  • やっぱりそう思ってる人けっこう居るんだな。同感。RT @yukatan: iTunesの新しいアイコンださいね・・・ #
  • 池袋エチカのスープストックトーキョーなう。カレー、あまりに量少なくないか?抗議を込めて、ゴハンを残す。 http://twitpic.com/2mm6wt #
  • へろへろになって帰宅。かみさん作ってくれてたカレーをちょっこし食べて、梨の缶チューハイ飲んで(笑)、やっとひとごこち。 #

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Twitter 2010-09-06 の記録

  • Web Fonts という技術があるらしい。CSS3を採用しているSafariやFirefoxで使えるとのこと。サーバー上のフォントを使って表示するため、個々のパソコンにフォントがインストールされてなくても、サイト作成者の意図通りのフォントで表示できるらしい。素晴しい。 #
  • 夏休みも終わり、今週から通常業務スタート。朝がつらい。 #
  • この程度で涼しく感じるのは、麻痺してるのか?それともホントに涼しいのかなあ。 #

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Twitter 2010-09-05 の記録

  • マーク・ボラン、今こうして聞いてみると存外悪くない。中高生の頃は偏見というか、グラムロックなんて色物は聴く気すら起きなかったものだが(笑)。 #
  • 共同作業の原稿整理中。若いメンバーがステキな原稿を書いてくれていて、とっても嬉しい。思わずつぶやいてしまう、なう。 #

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Twitter 2010-09-04 の記録

  • LaTeXで何故か突然丸数字がうまく組めなくなった。そんなはずはないと調べた揚げ句原因判明。同僚が自分用に \Maru を定義仕直ししていた!をい!こういう基本マクロを再定義するなよ〜(苦笑)ああ疲れた・・・。 #
  • iTunes のアイコンが変わった!前の方がずっと良かったと思う。なんで変えちゃったのかなあ。 #
  • 気がつくと,右手の手のひらの付け根,マウス触るときマウスパッドに接する部分,それがテカテカになっている。ううむ、マウスだこという言葉があるとすれば正にそれ。まだまだ原稿書かねばならぬというのに(泣)。 #
  • 試しに「マウスだこ」でググったら,30万件ヒットした(笑)。同じ悩みの人,けっこう居るんだなあ。 #

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Twitter 2010-09-03 の記録

  • あ〜,明日のどうでもいい会議さえなければなあ。くそ〜。 #
  • 久しぶりに料理。いつもは買わない高い方の肉屋で買ってきた。と言っても、比較的安価の味付けの切り落としだが。例によって簡単炒め物にしたが、肉が美味しいのにびっくり!だてに高いわけじゃないのか・・・。ちょっとショックなり。
    http://flic.kr/p/8xLaLq #
  • 小沢氏NHK出演。もっと前からこうやってマスコミに出てくれば良かったのにと思う。見るかぎりは率直で正直な人だと思う。騙されているのかもしれないが(笑)。 #

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スキャンしたPDFの最適化メモ

ScanSnapでPDFにしただけのものは特に問題ないが,AcrobatでOCR処理したものは,設定にもよるが,Mac OS Xのプレビューでの表示が遅いというか重たい。Adobe Readerならそれほどでもないが。ということで,その対策メモ。

Previewから別名保存でも良いが,サイズが倍近くなったりする。Acrobat 9で別名保存して,その際,PDF, optimized というのを選ぶ方が良さそう。標準だと150dpiにダウンサンプリングするが,これをダウンサンプリングなしにしてみた。結果は,サイズがやや増加(20パーセントくらいか?)するものの,Preview.appでもスムーズにスクロールして,極めて快適。

もう少し実験が必要だが,良さそうだったら,夜中にでもすべてのファイルにバッチ処理でこの最適化を施してみよう。

ステキなトポロジー入門書

Algebraic Topology: A First Course (Graduate Texts in Mathematics)

William Fultonと言えば、Benjaminから出ている代数曲線の入門書のイメージがあったので、代数的トポロジー?ふーん、というのが第一印象だった。邦訳を本屋で見かけた気もするが、スルーしてしまったような。

最近になって、原書の方を読む機会があって驚いた。代数的トポロジー(位相幾何)というと、三角形分割とか単体的ホモロジーとか、特異ホモロジーとか、CW複体とか、そんなイメージでいたのだが、この本は全然違う。低次元の具体的な場合を中心にして、微分形式や積分との関係、リーマン面や代数曲線、ドラム・コホモロジー、そんなことが次から次へと出てくるのだ。

著者によれば、これは歴史にも沿っているのだという。確かにガウスが複素積分を考えたときあたりから、道(パス)のホモトピーなどは始まったわけだが、それでも、第1章のタイトルが「線積分」というのはかなりインパクトがある。だって、代数的位相幾何の本ですよ。そのとっぱじめが積分なのだから。


ということで、ざっと目次を眺めてみる。第1部「平面上の微分積分」第1章 線積分。最初から微分形式の積分、閉形式($d\omega=0$)が完全形式($\omega=df$)になるか、とかと単連結性が関係してくる話。第2章 角度と変形 では、Winding数を積分で定義して(もちろん動機付けあり)、それが整数になること、そして、パスの持ち上げから被覆面(Covering surface)の話へ。第2部「Winding Number」は、いかにもトポロジーらしい話。第3部「コホモロジーとホモロジー」ホモロジーからでなく、コホモロジーから入る。しかも、ドラム・コホモロジーだ 😯 まあ、第1部からの流れではこうなるのだろう。とは言っても、0次元と1次元のみに限定みたいだから、抽象的でめげることはないだろう。言葉がちょっとばかり難しそうだってことを除けば。

このあと、Meyer-Vietorisの完全列やVan Kampenの定理、チェックのコホモロジーと、位相幾何らしくなる。何となく Bott-Tu の本をもっと易しくしたような感じ。とにかく2次元までなのが良い(笑)。

油断していると最後にリーマン面と代数曲線の話が来る。リーマンの双1次形式やヤコビアンとか、アーベル・ヤコビの定理とか。リーマン・ロッホの定理まであって、このあたりは完全に代数曲線論になってしまっている。

詳しく読まずにざっと眺めただけなのに、知ったふうに書いてしまった(汗)。これからちゃんと読んでみます 😉 。

Twitter 2010-08-21 の記録

  • 00:40  町内会+マンションで検索していたら、個人的に、どストライクなページに遭遇。この変わり者らしい困ったちゃん理事長にかなり感情移入なう(笑)
    http://tsuraiyo.com/topic8404GAITOU.html
  • 01:08  駄目だ、面白くて読んでしまう。こんなことをしてたら、時間がいくらでも奪われてしまう〜。
    http://tsuraiyo.com/janru.html
  • 10:48  朝からクリーニング出し。シャツが綿麻シャツとかに分類されて400円だー ( ̄◇ ̄;)
  • 17:37  マンション管理室から試しにつぶやいてみる。管理室のWindows Vista 使い方全く分かんないので、自分のMacBook Pro持ち込んでみた。
  • 22:37  カミサンの下請けで英語と格闘中!数学以外の英語って,なんて難しいんだ!

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