煮込みハンバーグ@自宅
うちのかみさん、基本的には料理上手なのだが、このところ仕事が忙しくてなかなか作ってもらえなかった。ということで、久しぶりの煮込みハンバーグ。かみさんに言わせると、別に難しくもないらしいが。問題は時間があるかどうか、なのだろうか。
作るところを見て勉強。まずはタマネギをみじん切りして炒める。タマネギをみじん切りするときには、鼻からの息を止めると涙がでないらしい。ほ~、そうだったのか 😯 知らなかったよ~。タマネギ2個をみじん切りにして手際よく飴色に炒めるかみさんを見て、は~我は未だしの感を強めるのみ(嘆息)。
タマネギが冷めたら挽肉に加えて練る。ちなみに、つなぎはなくてタマネギのみ。塩・胡椒、それにナツメグだっけか、それらを加えて練る。とにかく練る。ねばりが出てくれば完成。あとは空気を抜きながら整形する。
さて、食べてみる。親バカと言われるかもだが、美味しい。単純ながら我には難しいかも。やっぱりハンバーグはかみさんに作ってもらうに如かずかなあ。




。日々の原稿では、もっぱら本文をセプテンバーのM、見出しをアニトMかアニトLにしている。これで日常業務はOKなのだが、それとは別に気になっているのが「えれがんと」という仮名書体。これはひらがな・カタカナのみの書体であり、明朝体との混植を想定して作られている。幸いTeXにはVirtual Fontという仕組みがあり、任意の書体を混合した仮想書体を考えることができる。makejvfでは、漢字と非漢字という区分けしかできないので、




