今日は自宅仕事の日。遅い朝食というか朝昼兼用を自分で作ることになってしまった。やれやれ・・と冷蔵庫を物色して、鶏もも肉を炒めることにした。鶏もも肉は普通は一枚をそのまま炒めると思うのだが、そうすると厚みの差で火が通りにくい箇所が出てくる。先日ふと思いついたのが、焼き鳥風に一口大に切り、さらに厚い部分は包丁を入れて厚みがほぼ一定になるようにして炒めるというもの。フライパンだから焼き鳥屋さんと同じってわけにはいかないが、それなりに美味しい。普段は樹脂コーティングのフライパンなのだが、何故だか、これは鉄のフライパンじゃなきゃなあ、という気がするのが不思議。炒めていると皮からだろうか脂がかなりでるので、キッチンペーパーで吸い取る。8割がた炒めたところで野菜を投入。今日は、玉ねぎ、長ねぎ、椎茸、エリンギ、アスパラ、パプリカと自分が好きなものばかり(笑)。味付けは塩と胡椒とちょっぴり鶏がらスープの素を使用。ちょっと物足らなかったので、最後に醤油ベースのドレッシングみたいなパスタソースを冷蔵庫で発見して垂らしてみた。まずまずかな?
さあ、飯も食ったし、仕事、仕事。

塩・胡椒・鶏がらスープの素、それにお酒と最後の最後に
少量の醤油でまとまった味になるかと 😉
あ、ちなみにお酒はフランベさせてアルコールを飛ばすこと。
>KENさん
なるほど〜,お酒でフランベして最後の最後に醤油少しですね。参考になります!ありがとです 😉