いや,わざわざ宣言するほどのことではないが,よくあるダイエット宣言とか,禁煙宣言と同じってことで 😉 。
- ディリクレ&デデキント「整数論講義」(ディリクレの講義を基にデデキントが記述,拡充したもの)
- Daniel Flath : Number Theory (Gaussの整数論を現代的な視点で解説したもの)
- Mathews : Number Theory (Gauss, Dirchlet-Dedekindを平易に解説したもの)
とりあえず,上記をメインに読んでいき,必要に応じて,Harvey Cohnの2冊,藤原松三郎「代数学」あたりを参考にしようかと思う。あ,もちろん,Gaussと高木貞治は言うまでもないが。