[ 備忘録 ] ヤング図形の標準盤の個数を与えるフック公式(Hook Formula)について。数学セミナーのバックナンバーに証明が載っていると、Ik氏に教わる。調べてみると、数学セミナーのバックナンバーにそれらしきものを発見。1983年の5月号からの連載で、「イーハトーブの数学講座・ヤング図形と遊ぼう」とあるのがそれに違いない。著者のグスコーホドリさんは、Ik氏によれば、実は岩堀長慶先生だという :mrgreen: 😯 。おお、そうだったのか~。

投稿者 sukarabe

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