雑記

シャープはもう買わない

個人的にはSONYが一番ではあるのだが、ちょくちょく壊れるということで 😥 居間のテレビはかみさんに従って松下製(パナソニック)にした。DVDの起動に時間がかかることを除けば特に不満はない。先月、寝室用にシャープ製のテレビとDVDを買ったのだが、どうも使い勝手が悪い。番組一覧も文字が小さく、デザイン的にも見やすくない。レコーダーの方も、松下の方が気が利いている(同じ番組は何もしなくても同じフォルダーにまとめれくれる)。どこも同じようなものだと思っていたが、そうではないのだなあと実感。SONYならもっと便利なんじゃないかと、つい思ってしまうのだが 😉 。

もっとアップルの製品とか研究して欲しいと思う。iTunes使ったらマイクロソフトのとろいソフトなんか使えないでしょう?そういう事だ。もうシャープは買わないぞ 👿 。

敗北

久々も久々、多分2年ぶりぐらい。某サイトを見ていたら物欲を刺激するものが 😯 。ううむ、と思いながら、ええっとアカウントは何だったっけ、パスワードは・・・とメモを探して、やっと参戦。残り5分で新規参入に抜かれる。しばらくバトル。いかん、熱くなっている。冷静になれ、自分 😉 。無いと困るのか?それ程に欲しいのか?試しにもう少しだけバトル。ダメだ、相手が強すぎる、orz… はい、敗北しましたです。

あーあ、疲れた。しばらく見るのはよそう・・・。

パーカー75スターリングシルバー

小学生の頃の愛読書(?)は何故か「暮らしの手帳」と「文藝春秋」だった(笑)。暮らしの手帳は母がずっととっていて、バックナンバーまで漁って読んだものだ。月刊誌の文藝春秋の方は、もっぱら広告を眺めていた(爆)。いや、エッセーとかも読んではいたが、パーカーの万年筆の広告が印象に残っている。たしか、パーカー75スターリングシルバーとか言った。いまでも万年筆が好きなのは、この頃の刷り込みかも知れない。

ふと思い出して検索してみると、フルハルター(万年筆専門店、森山さん)のサイトに、正にこの万年筆のページがあった。
フルハルターギャラリー《パーカー75 スターリングシルバー》

これこれ、この格子柄のデザインが良いんだよねえ。今でも似たデザインのはあるが、やっぱり昔のが良い。今でもあるところにはあるのかなぁ。ああ、物欲が・・・。

フルハルターで思い出したが、アウロラのペン先の調子が悪いままであった。暇を見つけて東大井まで行かなくては。

テレビ台の改造

シャープ製のDVDレコーダーは奥行が35センチもあるため、テレビ台に納まらず、扉が閉められないというトホホな事態になっていました。そこで、裏面の合板(ベニヤ板?)をくり抜いてみました。以下、参考になればと、写真つき記録です。

ふりーざんすさんがファイルソーという素晴らしい工具を貸して下さり、自分でも引き廻しノコギリというものを買っていたので、今回は二刀流です(笑)。結果的に二つあって良かったです。引き廻しノコギリだけだと、最初の切り込みをどうするかで結局別の工具が必要になるみたいですし、直線部分はファイルソーよりもノコギリの方が効率良くしかも綺麗に切れます。引き廻しノコギリもいろんなメーカーからいろんなタイプが出ているようで、買ったあとで見つけたこれなんか良さそうです。何種類も買ってもしょうがないですが、文房具オタクの血が騒ぎます(笑)。

ヤスリがあれば、仕上げをもっと綺麗にできたのにと、ちょっと後悔。でも、見えないところだし、まあいいかなと手抜きです。写真の枚数が多いので小さくしていますが、クリックすると大きなものが見れます。

じゃあ、みんな準備は良いかな、始めるよ~(笑)。

テレビ台の改造(1)
こんな感じで、HDレコーダーが3センチほどはみだしてしまいました。扉が閉まりません。
テレビ台の改造(2)
裏はこんな感じです。コードはこの小さな穴から通すようになっています。コードが邪魔しなければ納まるはずです。
テレビ台の改造(3)
くり抜く枠を決めて鉛筆で線を引きます。ファイルソーを使って穴を開けます。
テレビ台の改造(4)
ファイルソーは先端はドリル、軸はノコギリというハイブリッド構造です。軸に沿って擦り付けるとどんどん進みます。しかし、幅が大きいですねえ。
テレビ台の改造(5)
直線部は引き廻しノコギリの方がスムーズみたいです。
テレビ台の改造(6)
引き廻しノコギリは曲線に沿って切れるということですが、さすがに直角に曲がるのは無理でした。再びファイルソーの出番です。
テレビ台の改造(7)
直線部分はノコギリにバトンタッチです。
テレビ台の改造(8)
引き廻しノコギリだと、こんな感じで少しずつ曲げて切ることができます。曲線というよりは折れ線になっていますが。
テレビ台の改造(9)
とりあえず切り抜きました。掃除機で切り屑を吸い取ります。
テレビ台の改造(10)
HDレコーダーをテレビ台に入れてみました。背面ぎりぎりまで入れてもコードが繋げます。
テレビ台の改造(11)
前面はこんな感じです。余裕をもってHDレコーダーは納まっています。
テレビ台の改造(12)
コードを接続してみました。
テレビ台の改造(13)
テレビ台を元の位置に戻します。全景はこんな感じです。
テレビ台の改造(14)
扉もちゃんと閉まります。ガラス戸なので扉を閉めても赤外線リモコンが使えるのはグッドです。

やってみると思ったより簡単でした。所要時間も1時間未満。一番時間掛かったのは、枠のサイズを決めて鉛筆で下書きするところでした(笑)。何といっても一番の勝因は板がベニヤの合板ということですね。テレビ台はもう一つ候補があったのですが、そっちはむくの木だったので、難儀したと思います。あと、テレビ台の値段が安かったということも大きいですね。高いと、自分でこんな不細工な仕上げにしてしまうのはちょっとなあ~と、躊躇するかもです。

まわしびきのこぎり

ベニヤ板をくり抜くにはどんな道具があるだろうかと調べてみた。で、見つけたのが、廻し挽き鋸(まわしびきのこぎり、廻し引き、回し引き、あるいは、引き回しとも)なるもの。

HMS 引廻鋸 (引き切り) 本体・210mm – 大工道具・金物の専門通販アルデ

HMS 引廻鋸

薄い板やボードを曲線で切り抜くのに適しているらしい。コンセント用の四角い穴を開けるにはこれを使うと良いなどと書いてあるページもある。最近ではLAN工事の方たち御用達とも。なるほど、こういう便利なノコギリがあるのかあ。どうしようかな。

ショック、DVDレコーダー収容できず

奥行35センチのシャープ製DVD、ラックに納まらず

本日、寝室のテレビ台が届きました。やっとテレビとDVDレコーダーが整理できる・・・はずでした。ところが、ご覧の通り、DVDレコーダーがはみ出して扉が閉まりません。わわぁ~ん(大泣)。

わかってますよ、ちゃんと奥行とか測っていなかったワタシが悪いんです。でもねえ・・・何というか、こういうものって、しかるべき標準サイズってあると思うんですよね。テレビ台にレコーダーが入らなかったら誰も買わないでしょ?逆に、普通のサイズのテレビ台に納まりきれないレコーダーって売れないでしょ? まさかこんな事態になるとは予想してませんでしたよ、orz… ともかく、ピンチなのであります。どうしよう・・・ 😯

いろんなコードが背面を占める関係上、これ以上押し込めるわけには行かないのです。あと3センチ奥行が短ければねえ。測ってみると奥行35センチです。なんでこんなに長いかなあ、シャープさんよ~。ちなみに居間にある松下製のレコーダーは奥行30センチでした。ほら~こっちなら入ったのに~。寝室はシャープ製で統一したのですが、こんなことなら店員さんの言いなりにならずに、自分で好きなのを選べば良かったなあ。トホホ・・・。テレビとの連携を考えると、2つのDVDを取り替えるという案は却下だと思われます。

冷静に解決策を考えてみましょう。

  • 背面の板をなんとかしてくり抜く(大工作業ができるのか?)
  • 扉の付いてない下の段にDVDレコーダーを移す(でもちょっとはみ出すよ)
  • 居間の松下製DVDレコーダーと入れ替える(連係プレイがうまく行くのか?)

糸ノコギリとか使い慣れていれば、くり抜きをやっちゃうんですけどねえ。というか、シャープのバカ、もっとコンパクトに作れよ~。いったいどんなドライブ使っているんだぁ?

パソコン禁止指令

かみさんによれば、そんな姿勢で長時間端末に向かっていれば、そりゃ、肩こりにもなるし、めまいもするはずだ、とのこと。というか、同情はなし。きびしいっす 😯 。

肩をみてもらうと、すごく凝ってるみたい。それに首も。モーラステープを肩と首に貼ってもらいます。言葉は厳しいけど、ありがたいです。ついでに姿勢の悪さなども指摘されます。つい端末の前に座ってしまうのですが、あ、はいはい、しばらく自粛ですね 😥 😥 。ついでに「酒も控えた方が良いんじゃないの?」あーそうですよね、きっと。はいはい、しばらく自粛します 😯 😥 😳 。

おかげさまで今朝は少し調子が良いようです。まだ肩は少し凝ってますが、脳(?)の霧は少し晴れてきたようにも思います。それにしても、老いってつらいっすねぇ~ 😥 😥 😥 。

体調不良?

体調というか頭の調子がすぐれない。頭痛というわけでもないが,何というか脳細胞が滅んでいくような錯覚にとらわれる。ああ,このまま数学もできなくなってしまうのか,orz… という感覚。いつどこで倒れて息絶えても不思議ではないような気になってくるから不思議だ。

とりあえず,今日は生きております。はあぁ・・・。